次号は音楽系で勝負じゃ!!
『昭和40年男』の販売成績は、クルマやモノ、そして音楽系の特集は安定してよい。一方で、僕は “メンタル企画” と呼んでいるのだが、力石 徹を表紙に採用して挑んだ特集『男はつらいよ』(vol.53) や星飛雄馬親子のうさぎ …
『昭和40年男』の販売成績は、クルマやモノ、そして音楽系の特集は安定してよい。一方で、僕は “メンタル企画” と呼んでいるのだが、力石 徹を表紙に採用して挑んだ特集『男はつらいよ』(vol.53) や星飛雄馬親子のうさぎ …
暑いっ。まるで初夏のような今日の東京だが、こんな日につい思い出すのがこの表紙 (vol.56) だ。傑作である。完璧な早見 優さんのお顔によるところだから、作った力がどうこうというものでないが、刺激的なタイトル『消えた… …
7月の次に好きな5月発行の1冊は、またも現代社会へ大問題を投げかけた。ご覧の表紙は、僕の雑誌作り人生で最もぶっ飛んだものだ。これを超える表紙を将来リリースすることができるだろうか。仕事人生の課題まで投げ込んでくれた1冊に …
5月11日発売の『昭和40年男』6月号、特集「俺たちのお母さん」ご覧いただけましたでしょうか。特集のトップは「編集部が独断で選んだ俺たちの母100」ですが、1位にはウルトラの母、そして2位にランクインしたのが『銀河鉄道9 …
レコード会社のビクターが各音楽ストリーミングサービスで展開しているプレイリストのなかに、音楽版『昭和40年男』が加わり、第1弾として4つのプレイリストが公開されていますが、もうお聴きいただけましたでしょうか? そして、今 …
さあ、今日も元気に最新号 (vol.55) のご紹介をさせていただくぞ。驚愕の特集『俺たちの お母さん』において、我々編集部が苦労の末決定させたベスト100では堂々の4位にランクインした、伊東四朗さんが演じた「おかあたま …
さあ、今日もしつこく、いやいや今日どころでなくしばらくは最新号 (vol.55) のご紹介の大編集後記を綴らせていただく。 欽ちゃんの登場だ。いや、厳密に言えば見栄晴さんだが(笑)。かつて、萩 …
発売直後恒例の僕による最新号の解説、大編集後記を綴らせていただく。いきなり脱線ゲームだが、僕はクイーンで洋楽にハマり、その後の人生をロックありきで生きてきた。なのに、クイーン以降様々なロックにふれて行くたび …
現在我が社には、売るほど最新号が積まれている。そりゃーそうだ、売るんだから(笑)。明日よりいよいよ『昭和40年男』が令和に挑む。挑むってなんだよとなるが、それは巻頭ページに駄文を綴ったからぜひお付き合いください。 &nb …
本日大安。令和一発目となる『昭和40年男』の表紙を発表するには最良の日だろう。先日このサイトで驚愕の表紙としたのはこいつだーーーーーーー!! どうだい? こいつは連休を満喫できた方々の最終日に …
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